◇迷い人・6 〜南の商人〜

 

 同じ頃、金色の草『シャイア』を積んだカルティスの商人たちがようやくディアルド邸の門をくぐっていた。
 さきほどの空の水のおかげで到着が予定よりも遅れていたのだ。

 商人達はよくよく空を見上げた。からりと上がった空の水はもう気配すらなくなっていた。
「しかし、大変だったな。一時はどうなるかと思ったが…」
「ああ。だがなんとか無事に着いてよかったな」
 口々にそう言って、商人達は再び空を見上げる。

「ロイ様、これから如何なさいますか?」
「ん?」
 ロイと呼ばれた褐色の肌の体格のいい男は後ろを振り返る。
 商隊のうちの一人が問い掛けてきたのだ。
 その者の問いかけによって、後ろにいた隊の者たちが指示を仰ぐためにロイを見つめている。
「とりあえず先に例の品を街長の所まで届ける。予定時刻よりも遅れてしまったからな。一番の顧客が優先されるのは当然だろう」
「分かりました」
 すぐ後ろにいた黒髪に褐色の肌の女がそう答えて隊の他の者に指示を出す。
「なあ、ライシャ」
 不意に話し掛けられ、隊の者に指示を出していたその女が振り返った。
「妙な噂を聞いたんだが。なんでも、昨日この街に『水を越えし姫』が出現したらしいんだ」
「それか。ここの魔法使いの司が古代の魔法を復活させたとかなんとか…というものだろう?」
 ライシャが答えるより早く、商隊のメンバーが口を挟む。
 それにライシャも頷いて口を開いた。
「わたしも聞いているわ。この街は今はその話題でもちきりね。ここの魔法使いの司は守護の祈祷もしているという話だし…きっと魔力は底知れないのね」

 ライシャは同業者の男性達に言葉を返しながら、『水を越えし乙女』がディアルド家に何らかの影響を与えることができれば、この街は活気を取り戻せるかもしれない―と考えていた。
 3年前、クローナ家の家長と同じ色の髪と瞳を持つ美しい姫・メリルアンジェがカーライル家―カルティスの長の家―に嫁して以来、カルティスの雰囲気が徐々に明るく変化しているように…。

 フォーテイル族はおうおうにして女性を「保護すべきか弱き存在」と考えているが、女性でもその気になれば主や伴侶などを通じて街の治世の方向さえ変えることができる。
 やり方によっては女性のみの力でも何でも出来る。 それに気付いているは一体どれほどいるのか…。
 建国と同時…もしくはそれ以前から続いているこの男女の扱いの差の考え方はこの国・ヴェストゥールに強く根付いている。
 もしそれに気付いて行動に移す女性が多くいればこの国は変わっていくのではないか…。
 そこまで考え、ライシャは頭を振った。
 
「馬鹿馬鹿しい…」

「どうしたんだ?」
 自分の考えを打ち消すかのように呟いた言葉に、前を歩いていたロイが振り返った。
「なんでもないわ」
 ライシャはぶっきらぼうに言葉を返すと、商隊の後ろの方へと行ってしまった。


「街長補佐殿、今回の納品分です」
 ロイは金色に輝く品を満載している七台の馬車を示す。
「確かに受け取りました。ロイ殿、ライシャ夫人、皆さんもご苦労でした」
 エリダイルはディアルド家の家臣を通じて積荷の書類を受け取り、対岸の街から来た商人の一行を出迎えた。
 彼の表情はメリルアンジェの温和な雰囲気を彷彿とさせるものがある。

「ディレイ街長はどちらに?」
「今は…急用ゆえ席を外しています。カルティスから何か連絡があるのですか?」
―ディレイ最大の不運は、この男性の名が「エリダイル・タイス・ディアルド」ではなく、「エリダイル・セレス・クローナ」だということだろうな…―
 エリダイルの問いに答えぬまま、ロイは声に出さずに呟いた。

 一方、その間、二人のやり取りを傍目から見ていた周囲の侍女達は皆、ロイに鋭い視線を浴びせていた。
 ある者は人攫いがやって来たと叫び、ある者は目が合ったらその場で殺されるなどと言い、震えるように屋敷の奥の方へ逃げて隠れている。
 屋敷の者の間では、彼が魔法使いの者をその手にかけて楽しむ精神異常者、という言われ方をしているのだ。

「ところで、カルティスからの連絡という程の物ではないが、これをシルヴィナ殿に渡して頂きたいのだが…」
 ロイはそう言うと封をした手紙のようなものをエリダイルに渡そうした。
 が、その瞬間、ライシャの素早い手の動きがそれを遮った。
「ん?なになに?『愛しのシルヴィナちゃんへ 君はボクの太陽だ 君はシャイアよりずっと美しい』」
 呆れた…と言いた気な表情でそれを音読したライシャは静かにその手紙をたたみ、封筒に戻した。
「………」
 周りにいた者…エリダイルまでもが緊張した面持ちでその動向を見守っていた。
 ロイは額に汗を浮かべながら苦笑いしている。
 そんな彼の様子を横目に、ライシャはエリダイルにニッコリと微笑みかけた。
「ごめんなさい、こちらでしたわ。街長補佐殿宛です」
 ライシャは別の封書をエリダイルに渡した。
 それにはカーライル家の印を使って封をしてあるが、封の方法などを見ると個人的な手紙のようだ。それから察するに差出人は姉のメリルアンジェだろう。差出人の名を見るまでもなく分かる。
 彼女は今も生まれ故郷と街長と副長の二役を担っている弟の身を気遣っているのだ。
 カルティスの改革も、元々は彼女がディレイを思う心から始まったのだ…。

「ここで立ち話をするのもなんでしょうから中に入りましょう」
 エリダイルは商人の一行を建物に招き入れた。
 彼らはディレイの生命線ともいえる商品を扱うだけでなく、特にロイは長にとっても大切な品を扱っているという事情から、ディアルド邸内に短期滞在用の部屋を与えられているのだ。


「これがメレルより闇ルートから取り寄せた『黒竜の水晶球』です」
 自分たちに与えられた部屋に移動した商隊隊長夫婦は、使用人たちが出払ったのを見計らってからある物をエリダイルの前に差し出した。
 何やら真っ黒なガラス玉の様に見えるが、その球の中心ではチラチラと火花の様な赤い光が点滅している。
「いったい街長殿はこんな物を何に使うつもりなのか」
 確かに装飾品としてネックレスなどにつければそれなりに美しく、夜になれば幻想的な赤い光を放つが、本来、これはメレルで不可思議な儀式に用いられる品であり、闇商人から知人を経て特別に入手出来た品物であった。
 上得意が強く望むがために仕入れたものであるが、その上得意…アストラウルが何のためにそれを望んだのか、皆、分からないのだ。
 とりあえず、エリダイルが書類に記入し、判を押したのを確認し受け取ってから、ロイはそれをエリダイルに手渡した。


  それが済むのを静かに見守っていたライシャが、厳しい表情でエリダイルに向かって口を開いた。
「ところで、貴方様に直接申し上げるのは少々辛いのですが、実はここしばらくの間、メリルアンジェ様が体調を崩され床に伏されているとの事をカルティスで耳にしました」
 そこで一度言葉を切ると、ライシャはエリダイルの様子を少し伺ってから小さく付け加える。
「実は今の今まで、貴方様にお伝えすべきかすべきではないかと二人で迷っておりました」
 彼女の言葉を聞いたエリダイルは難しい表情を浮かべた。

 本心からいえば、姉を見舞うべく今すぐにも対岸の街へ赴きたい。
 しかし、街長の責務を一人で担っているも同然の彼がディレイを空けることになれば、その間、誰が長の暴政や気まぐれから、ディレイの民や、アレクシスとともに彼の執務室にいる『水を越えし姫』を守るというのだろうか?
 アリステーゼが姫ではなく若君ならば彼女に留守を任せる事もできるが、現実は違う。

 カルティスへの輿入れは、当時のメリルアンジェにはあまり幸福な決定ではなかった。
 しかし、当時は他にディレイが祝福されたシャイアを得る道はなく、最終的にこの話がまとまったのだ。
 こうしたことは他の街の姫の身にも起こり得ることなのだが、エリダイルは叶うならばメリルアンジェやアリステーゼにはそのような思いをさせたくはなかった。
 それ故に、彼は今までアリステーゼの夫候補の選出を強く勧める事はしなかったのだ。
 それがこんな所で足枷になるとは…。

 エリダイルは少しうなった後、結局たどり着いた答えは最初から決まっていたものだった。しかし、それはエリダイルにしてもとても辛い判断だった。
「………悪いが、姉上にはもうしばらく…」
 エリダイルはそこで言葉を切った。商人夫妻は顔を見合わせて頷いた。
(チッ、このカタブツめが…)
 ロイは心のうちでそう呟きつつ口を開く。
「分かりました…。では我々はそろそろ引き上げるとしましょう」
 ロイを始め、商隊のメンバーは音を発てて立ち上がると、ゆっくりと馬車の方へと戻っていった。


「ねぇ、フェラーダ」
「ふふっ… 姫君…。ここは私にお任せ下さい」
 書物を手にしたアリステーゼ、背負い袋を持った茴香、そして得意げな様子で右手に棍棒を握っているフェラーダの三人は、七台のうちの一つの馬車の荷台に身を寄せ、商隊の誰かがこの馬車に戻ってくるのを待っていた。

「あなた、本当にディレイ街長補佐をカルティスに連れて行かなくていいの?奥様は…」
「仕方ないだろう?この街は彼なしでは一日で都市機能が麻痺してしまうんだろうからな…」
「ここの長があと少し真面ならあの姉弟もこんな思いをしなくていいのにね。気の毒だわ」
 ライシャは溜息をついた。
 そんな夫妻の声は徐々にアリステーゼたちがいる方に近づいていく。
「みんな、待って」
 不意にライシャは一行の足を止めると、頭に巻いていた布を手にとり、慣れた調子で操った。
 南国女性の淡い色の布がつかまえたのは一本の棒。………フェラ―ダが持っていたものだ。
「そこに誰かいるの!?出てきなさい!」
 帯でフェラーダの武器を取り上げたライシャが場の隅々まで響き渡る強い声で問いかける。
 隊商の男性たちが副リーダーの声に反応して武器を手にして散開した。

 緊張があたりを包む。

 長の屋敷の敷地内に置かれたこの馬車の周りには人通りはほとんど無い。
 街の者達は敷地内に入る事すらできないし、屋敷の者たちも商隊を「野蛮人の集まり」と見ているところがあって、わざわざ近づいてくる者はいない。
 そんな馬車に近づく者の目的と言えば、彼らの荷物ぐらいしかないだろう。
 自分たちの置かれた立場を良く理解している商隊の者達は即座にそう判断し、それぞれに険しい表情で武器を構え、少しずつ間合いを詰めていく。
 三人の娘達は馬車のかげで息をひそめていた。
 とはいえ、ライシャの飾り帯はフェラーダの持っていた武器をとらえており、商人たちは「人がいる」ということを確信している。
 商隊の一人が三人の隠れている場所に近づいた時だった…。
 突然外で物音がして、南国生まれの夫婦は荷に気を遣いながらも外に視線を向けた。
 ロイのオリーヴグリーンの瞳に映ったのは黒髪の魔法使いの姿。
 キョウカの逮捕からずっと『水を越えし姫』を探していたアレクシスは、やっと彼女の気配をとらえて転移してきたのだ。

「ロイ、商売の方はうまくいっているか?」
「アレクか。魔法使いの司が何の用だ?」
 ロイとアレクシスは旧知の間柄のように話し始めた。
 それもそのはず、ロイは過去にほんの少しだけアレクシスがいた『魔法使いの塔』で学んだことがあり、互いに顔見知りなのだ。
 それを知っているライシャもアレクシスの姿を見て少々力を抜いたが、すぐさまその表情はきついものへと戻した。
 そして、アレクシスが現れたのとは逆の方…自分達の馬車の方に視線を向けた。
 そんな副隊長の様子に気付いたメンバーは再び武器を構え直してそちらへと向かいはじめた。
 そんな中、アレクシスは飄々とロイに告げた。
「取り込み中に悪いんだが中に入れてくれないか?実はさきほど術の手違いを起してな」
「我が学友殿が術の手違い?信じられんが…まあいい。ただし、我々も立ち合うからな」
 商隊の者たちがまだ緊張を解かない中を、ロイとアレクシスは並んで建物の中に入った。
 ロイもマトゥーラの地の『魔法使いの塔』の総本山の総司の行う魔法でも、状況次第で奇妙な結果になることがあるのを知っている。
 もし、万が一そこに隠れている者が自分たちの考えているのとは違う理由でここに来ざるを得ない状況に追い込まれてここにいたのだとすれば、その者を自分たちが傷つけては問題となってしまう。
 ロイは仕方なくアレクシスの動向を見守った。
 隊長がそうするのであれば、他の隊員もそれに習うしかない。皆、アレクシスに視線を送る。
「姫君方、お迎えにあがりました。わたしの手違いで恐ろしい思いをさせて申し訳ありません」
 アレクシスは三人が隠れている馬車の方に一直線に向かった。

 一方、三人は彼の声に応じるかどうか迷っていた。
 彼が来る前に商隊の者達と顔を合わせていたら、事態は最悪の方向へ向かっていたかもしれない。
 アリステーゼはロイたちからは遠ざけられていたために、彼らに直接会った事がなかったのだ。
 知っているのはその名とこの屋敷に出入りしている理由だけ。
 商人たちもそんなわけで実際に彼女の姿を見た事はなく、アリステーゼ達にこの場で身の証明を立てる手立てはなかったのだ。
 まあ、商人の方は「ディアルドの姫は金色の長い髪が見事で、シレギアの学者とも同等に議論ができる程の聡明な姫だ」という話は風の噂として聞いてはいるのだが、そんな事をアリステーゼが知る由がないし、知っていたとしても身の証明を立てるための一端とはなり得ない。
 だが、アレクシスがこの場にいるとなれば話は別だ。
 今自分達が姿を見せれば、彼が三人は怪しい者ではないことを商人たちに伝えてくれることだろう。
 そう判断し、アリステーゼは茴香とフェラーダに小さく頷き、馬車の陰から皆の前へと姿を現した。



 アレクシスとロイ、及び、ライシャ、アリステーゼ、茴香、フェラーダの六人と、商隊の中の一人を加えた七人は魔法実験室と呼ばれる地下室へと向かっていた。

「運良く手に入ったあの『黒竜の水晶球』のことだが…」
「ああ…。だが、街長が手にしても、どの様にして使う物なのか全く検討もつかないだろう」
 道中、親しげに話していたロイとアレクシスだったが、ロイの問いかけにアレクシスは先程エリダイルから受け取ったばかりの水晶球を取り出した。
 小指の先ほどの大きさの黒い球体は、時折、その中心から真紅の光を放っている。
「これは、キョウカ姫にこそ相応しい品物であろうな…」
 意味ありげに呟いたアレクシスは、魔法で水晶球の一部に穴を開けると、銀のネックレスの先端に取り付け、そっと茴香の首に掛けた。
「突然だが、キョウカ姫、貴方を女魔法使いとして指名するつもりだ」
「!?」
 アレクシスの突然の言葉にその場にいた全員が驚いた様子で彼を見た。
 それはもちろん茴香も例外ではない。
 だが、それに気付いているのかいないのか、アレクシスは周りの者たちの様子を気にする事もなく話し出した。
「今からあなたの名は『キョウカ・マーシア・サネモリ』だ」
「マーシア」とは女魔法使いに絶対添えられる名だ。男性の場合は「マティス」となる。
 茴香は銀鎖の感触と小さな宝石の重量を感じながらアレクシスを見つめた。
 神妙な面持ちのままでいる茴香に、空色の瞳をした魔法使いは杖を渡した。
 杖は男性の魔法使いのものよりもやや小ぶりなことを除けば、アレクシスが携えているものと似ている。
「杖を得たならこれも要るわね。きっとキョウカ姫に似合うわ」
 気を取り直したフェラーダがどこからか白い長衣を出してきた。それは女魔法使いが仕事をするときに使うドレスだった。
 それを筆頭にアリステーゼ達も茴香に話し掛け始める。

 女性達が茴香を囲むのを見たアレクシスはロイを部屋の片隅に連れて行った。
「ロイ、さっきエリダイルがシャイアの分配を今日中にすませてソリアナール殿をカルティスに遣わさねばならないと言って、慌てて通商局の方に行ったんだが何かあったのか?」
「ん?ああ、ちょっとな…」
 恐らくエリダイルの行動はメリルアンジェがらみだろう。
 そう分かっていても…というより、それが分かっているからこそロイは言葉を濁す。
 珍しく歯切れの悪い彼の様子にアレクシスは首をかしげた。

 ロイだってアレクシスとエリダイルが懇意にしている事は知っている。
 だが、事は街長の奥方に関することだ。
 女性が要職に就く権利が無いとは言え、事実上、メリルアンジェはカルティスの柱とも言うべき人物だ。
 そんな彼女が体調を崩している事を下手に口外するわけにはいかないのだ。
 セレンダイル族のみでなく、フォーテイル族同士でもいがみ合っている現在の世界情勢において、各街の危うい均衡を崩すきっかけを与えるような事は…。
 ロイはアレクシスから少し目を遠ざけた。
 やましいことをやっているわけではないのだが、無意識に人と目を合わさぬようにしてしまう。
「まあ、気にするほどのことでは…ない、だろう」
 しかし、エリダイルの行動も少し気になる。大方の理由はわかってはいるのだが…。
「どうかしたのか?ロイ」
「…いや、なんでもない。この話はもう終わりにしよう」
 ロイは強制的に話を打ち切る。
 彼が本当にそう思っているのかどうかは判らない。だが、相手がそれ以上口に出さないことをアレクシスは追求するわけにもいかなかった。
「今回は引き下がるとしよう。それでなくても問題は山積み状態だ」
 アレクシスはロイにも聞こえないほどの小さな声でそう呟いた。

 一方、ロイは部屋の隅にある魔法実験テーブルの方へ向かい、商隊から連れてきたもう一人の男を呼ぶと小声で言った。
「先に出発しろ。ソリアナール氏から目を離すな」
 男は無言で頷き、颯爽と部屋を出ると馬車の置いてある場所へと戻っていった。

 その頃、馬車の周辺では残りの商隊の者達がいびきを立ててよく眠っていた。
 戻ってきた男は彼らのだらしない様子に目を覆いながらも、いつものように出発前の馬車の点検を始め、間もなくしてある異変に気づいた。
「一、二、三、四、五、六……? 無い。馬車が一台無いぞ…」
 男は急いで仲間の人数を確認する。
 これが彼の考え得る最悪の事態であれば大変だ。



 

迷い人「出発」へ
絵画「菫の瞳の姉弟」
迷い人     その他の記録
その他の記録     記録保管庫     RETURN

参加者:れいあさま 瑞穂さま
ミントブルーさま メイフェア・キャラウェイさま ミール・エア・リーデ 

[PR] | ハウスクリーニングねずみ駆除SEO対策過払い金回収転職サイトSEOアクセス解析ハウスメーカーレンタルオフィスSEO対策消費者金融不動産担保ローン時計車 買取ハワイハワイ挙式アスクル転職生命保険テンプレート沖縄旅行動画FX免許合宿二輪引越し消費者金融税理士ゴルフ会員権留学レーシックマッサージ貸し店舗FX投資信託くりっく365アフィリエイト育毛剤FXホームページ制作デイトレードFXホノルルマラソンベスト ハワイ ホテル レーツバリ島ハワイウエディングHawaii hotelsHawaii Activitiesbhhr
【運営会社「パラダイムシフト」サービス】 ハワイ現地オプショナルツアーリラックマ.ハワイ土産) - ビジネスクラス航空券 - 格安航空券(1) - 格安航空券(2) - 海外ホテル - 韓国旅行
無料ホームページ作成 - レンタルサーバー - 携帯ホームページ - ブログ - ホテル 予約 - 格安航空券 - 長期滞在 - タイムシェア - ヴィラ - ハワイ コンドミニアム - バリ島 ホテル
[PR] 美容整形外科を選ぶならこちらから。まずは比較してみましょう