| Q51. |
古代文明コミックに、「ううう〜!このキャラって尊敬モノ〜!」と断言できるキャラはいますか? |
| シーンとして見るならば、里中さんの「海のオーロラ」のライラが「恋に身分は関係ない」と断言したり「どんな人にも教育を受ける権利がある」とすっぱり言いきってしまうくだりでは、当時の価値観などを思うと、ルツが「わたしの尊敬する人」という気持ちがわかるように思えましたね〜 |
| Q52. |
「わたしにはとても、このキャラのようなことはできないだろうなぁ」と思う古代文明コミックのキャラはいますか? |
| ユーリの、彼女の持ち前の運動神経を生かした鮮やかな立ち回り。運痴のわたしには、100年頑張っても到底あのような真似はできません。 |
| Q53. |
古代文明コミックのキャラのなかで「このキャラって、もしかするとわたしと感性がちょこっとだけ近いかも!?」と自覚するキャラはいますか? |
長岡さんの「黄金の地平」に出ていたアイザック君がもしも女の子だったら、どこかしら近いものがあるように思えます。
(ユーリが、遺跡を見て「カメラっ!”筆記具っ!インタビューっ!」と言ってしまうタイプの娘なら、ここで迷わず彼女の名を挙げるのだが…) |
| Q54. |
「この古代文明コミックのこのキャラって、なんだかあなたを連想しちゃうっ☆」と誰かから言われた体験はありますか? |
| 友人のリクエストで、ある、超有名らしいキャラの衣装を作成して着たとき、「これで髪の毛の色を変えて、せりふのひとつでも暗唱してくれたら、まじでそっくり〜!」といわれたことがありました(超有名作品のプレッシャーゆえ、キャラの名前はナイショ…というか記憶にないのかも)。 |
| Q55. |
「叶うならば、このキャラになりたいよ〜!」と思う古代文明コミックのキャラは誰ですか? |
| 「赤い河」のユーリ。リアルタイムのハットゥシャスやワシュカンニなどのレポートが叶うとは…まじでウラヤマシヤ… |
| Q56. |
「ああ…このキャラの傍らに立ちたぁい!」と思う古代文明のキャラは誰ですか? |
| うーん…そこまで思いつめたキャラは、FTには存在するんだけどなぁ。 |
| Q57. |
古代文明コミックのなかで「このキャラに気に入られたら後々オソロシイことになりそうだから、お近づきにはなりたくないかも。」もしくは、「このキャラがストーカー化したら怖いだろうなぁ…」と思えるキャラはいますか? |
神坂さんの「波斯の井戸」に出ていたペルシァ司祭って、既にもう、あと一歩踏み込んだらストーカーってかんじでしたね〜。
キャラひとりひとりを挙げるのではなく、性格的な傾向からみていくと、忠臣的な役をやっているキャラほど、主人としっくりいかなくなったときにオソロシイかも… |
| Q58. |
古代文明コミックのなかで、「このキャラがフィクションの産物だなんて…残念!」と思うキャラはいますか? |
赤石さんの「アレクサンダー大王〜天上の王国」に出ていたロードスのサーヌ。ああいうかんじの女性って、なんだか印象に残りやすいです…が…
もしも彼女が実在して、長生きしたとしたならば、バクトリアのロクサーナ姫は「大王が生涯でただひとり愛した乙女」にはなり得なかったかも!? |
| Q59. |
古代文明コミックの世界にあなたの声が届くなら、どのキャラに、どんなメッセージを届けますか? |
| 星川さんの「黄金の聖女」のアーロンとテラ、「赤い河」のカイルとユーリのように、無事に(?)ハッピーエンドを迎えることができたタイムジャンプで出会ったJ恋人たちに、心よりの祝福を贈りましょう。 |
| Q60. |
「このキャラの名前って、こんな意味だったのね…」というキャラ名との遭遇体験はありますか? |
| 「赤い河」のギュゼル姫の名が、トルコ語で「美しい」という意味になることを知って、なんとなく納得したことがあったよーな!? |